渡邉文男のつぶやき

渡邉文男が時事ネタにつぶやきます

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<iPS細胞>ALS治療に道 京大研究所が発表

筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療薬開発につながる物質を、患者から作った人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使って世界で初めて確認したと、京都大iPS細胞研究所の井上治久准教授(神経内科)らが発表した

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120802-00000017-mai-soci

この病気を知ったのが、今から10数年前。

もっとわずらう人は少なかったのに結構増えた印象がします。

未だ、有効な治療はない病ですが、ほんの少し治療の希望が見えてきたのでしょうか。

今はこの世にいないけれど、今の医学の進歩に役立っていたら・・・

わし、思いますに。


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