渡邉文男のつぶやき

渡邉文男が時事ネタにつぶやきます

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吉村教授 「今、体外受精などの不妊治療を受けている人の約9割は、10年前に子どもを作ろうとしていれば、自然に妊娠できていたのでは」

日本の場合、“晩婚化”と“晩産化”が不妊を深刻化させている。
2011年には、女性の平均初婚年齢が29・0歳まで上昇。
新生児の約6割は、30代のママから生まれているのだ。


不妊治療は巨大産業へと成長している。ARTにかかる費用を1回40万円として計算すると、
それだけで市場規模は852億円。そのほか人工授精、診療費などを含めると、不妊産業の規模は
優に1000億円を超えるだろう。

http://blog.livedoor.jp/dodonpa_1/archives/12313143.html

何度と無くいっていますが、晩婚、晩産にいいところなしです。
25歳までに出産したほうがいい。
遅くても30代前半まで。

35歳は高齢出産なんですよ。ゆるぎなく。

日本は不妊にウトイ。

そんな状態ですが、お金儲けにも一役買ってそうですね。

40人に一人が体外受精の時代。
クラスに一人いる状態。

自然じゃないですよね。


10年前に子供を産もうとしていれば不妊に悩まず産めていたかもしれない。

過ぎたことは仕方ないので、これからの世代は間違わずにすすんでほしいですね。


わし、思いますに。

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