渡邉文男のつぶやき

渡邉文男が時事ネタにつぶやきます

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中国・反日デモ暴徒化の背景と、日中関係の今後~~最も基礎から解説! 



デモ過激化の背景には、中国共産党内部の熾烈な派閥闘争がある!
13億の国を動かすたった9名の人間
10月後半頃の開催が有力視されています。つまり、次の5年間の中国トップ9人が、10月にお披露目となる訳です。
特に今回は定年を迎える常務委員がことのほか多く、9名のうち7名が退場します。胡錦濤氏も温家宝氏も退場。がらっと入れ替わる新常務委員に誰を押し込むか、で、今年に入った頃から激烈な政治闘争が繰り広げられているという状況

潜在的に反日感情がある国ではいつまた不買運動や過激デモが起こらないとも言えず、日本人にとって中国は最もリスクが高い国になった。そう言わざるを得ない状況だと思います。


日本人がやらなければいけないことは、理性的な人と太い信頼のパイプを作り、理性的な意見が主流となって、煽られやすい人々に論戦で勝てる下地を作り出すことだと思うのです。

http://www.maya-fwe.com/4/000233_J.html



なかなか興味深い記事ですね。

政治のカードに反日は、必須の模様ですね。

適当なところで手を打って、そこそこの外交だけして、他の親日の国と協力していくのが

得策でしょうね。

今後は。

リスクが大きいことだけは確か。

それを楽しめるならそれはそれで大丈夫でしょう。

係わることには消極的になるな

わし、思いますに。

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