渡邉文男のつぶやき

渡邉文男が時事ネタにつぶやきます

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外国人の生活保護受給者 帰国せず、際限なき膨張

外国人、特に全体の3分の2を占める韓国・朝鮮人の中には国民年金未加入者が少なくない。老後は生活保護に頼ることが多く、年金未加入の外国人は今後の受給予備軍だ。

 問題はさらにある。「働いて保険料を納めた人の年金額が、生活保護受給額より少ない逆転現象が起きている」。

増加を続ける外国人受給者。専門家は「税金が外国人の生活保護費に回り、際限なく増えている現状は問題だ」と指摘する。

http://news.livedoor.com/article/detail/7002042/

生活保護のあり方を考えるところに来ている。

もう辞めて見捨てるか

コストがかかっても先行投資と考えて、先を見据えた体制を作るか。

年金より生活保護の支給額のほうが多いのだから

働いて頑張ってきた人をおとしめるのはいかがなものか。

良い時代に生きた人は、苦しい人たちを助けるという意味で、成り立てばよかったが、

一般人が質素になっている現代においては、不公平を感じることだろうし

何で無職でパチンコや競馬やってる人より

週5で働いて給料貰うほうが少ないのってことになっているわけで。

本当にきつい人にあまり受給とならず、

創価学会や共産党、何かわからない団体、生保を対象とする弁護士や行政書士系などの生保ビジネス

に関係した人間が受給ばかりしていたりする一面があるのですよ。

まして外国人なんて国に帰る費用だしてでも帰ってもらうところでしょう。

残るなら、正真正銘日本人に帰化して、日本で骨を埋める覚悟で、受給したお金を海外送金なんて

させない、そんな必要はあるんじゃないか。

わし、思いますに。

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